アーカイブ 7月 14, 2010

麻原を絶賛していた深見東州を語る Part2

麻原を絶賛していた深見東州を語る Part2
1 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/12/31 00:49
(ワールドメイト教祖 深見東州は)今、話題の教祖たちをどう見ているのだろう。 
「麻原さんは、それなりに優れた人ですし、パフォーマンスも面白いなとは思いますけど、いかんせん事を起こすのに年齢が若すぎたし、焦りと急ぎがあって、バックの組織も充分に整っていなかった。
政界に進出するにしても、日本の政治の機構は数の論理であることを認識すれば、組織を充実、拡大してからでもよかったでしょうね。
 仏教にはおくわしいようですが、日本社会で自分に理想や信念を実現しようと思えば、もっと儒教の仁義礼知信、中と和の道の研鑽や実践がいるでしょうし、社会において寿命を長らえる、老壮の保身の法も学ばねばならないでしょうね。
きっと本来のビジョンを見過ぎて、はやる気持ちが出すぎたのでしょう。気持ちは分かりますけど。」
 かつて、コスモメイトの研修所は、現在の椿邱から1キロほどはなれたマンションにあった。あるとき深見青山が、散歩の途中、旧研修所の近くを歩いていると、そのマンションから、異様な気が立ち上がっている。 この投稿の続きを読む »

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